【1週間報告】引き寄せを始めた最初の1週間を振り返って

こんにちは。
今回は、私が引き寄せを始めた「最初の1週間」にどのようなことをしていたのかを、振り返りとして書いてみようと思います。

引き寄せを始めた最初の1週間にやっていたこと

引き寄せを始めたばかりの頃は、何をすればいいのか分からなかったので、
まずは「毎日続けること」を決めて、いくつかの習慣を生活の中に取り入れることから始めました。当時、毎日行っていたことは以下のようなことです。

  • 朝の5分間瞑想
  • デジタルデトックス
  • 鏡に向かってアファメーション
  • いいことした・された日記
  • 無意識に思ったこと日記
  • いい出来事を1日3つ書く
  • 寝る前に、既になっている自分の姿を五感を使って想像し、そのために明日できることを1つ考える

こうして並べてみると色々やっているように見えますが、1つ1つはそこまで時間のかかるものではなく、できるだけ負担にならない形で続けることを意識していました。今振り返ると、この「最初から頑張りすぎなかった」というのは大事だったと思います。

朝の瞑想とアファメーションについて

どちらも朝起きてから行うと決めていました。やる時間を決めておくことで、やるかやらないかを考えなくてよくなるので、習慣にしやすかったように思います。また、瞑想は5分だけと決めていたので、「5分だけならやろう」と思えたのも続いた理由の一つでした。

日記について

日記とは書きましたが、Xにつぶやくぐらいの短さです。
「いいことした・された日記」「無意識に思ったこと日記」「いい出来事を3つ書く」という3つを書いていましたが、最初の1週間から完璧にできていたわけではありません。書けなかった日もありましたが、その場合は次の日に思い出して書くようにしていました。毎日完璧にやろうとすると続かなくなると思ったので、「続けること」を優先していたのを覚えています。

デジタルデトックスについて

「何かをしているときはスマホを見ない」という自分なりのルールを決めていました。ただ、友人と飲んだ次の日にしたLINEをきっかけに、そのままスマホを長く触ってしまった日もあり、最初の1週間からうまくいかない日もありました。今思うと、スマホは一度触るとそのまま長く見てしまうので、触っても用事以外で見ることをしないという意識づくりがまだ足りてなかったんだと思います。

寝る前のイメージングについて

また、寝る前には「すでにそうなっている自分」を想像する時間を作っていましたが、布団に入ってからやっていたため、想像している途中で寝てしまうことも多かったです。そのため、やるタイミングややり方を少し工夫した方がいいと、当時から感じていました。

まとめ

この最初の1週間は、何か大きなことをしたというよりも、「毎日少しだけ意識して生活する」という1週間だったと思います。そして、新しいことを増やすというよりは、朝起きた後、夜寝る前など、もともとある生活の流れの中に組み込むことで、続けることを優先していました。

具体的にどのようなやり方をしていたのか、また参考にしていた動画やサイトについては、別の記事でまとめる予定です。これから引き寄せを始めてみようと思っている方や、何をすればいいのか分からないという方の参考になれるように書きますので投稿されたら是非見てください!

まずはこの「最初の1週間」にやっていたことの記録として、今回はここまでにしたいと思います。

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